見積書・納品書の形式を統一
取引先ごとの項目名や配置の違いをそろえ、転記や整理の負担を軽減します。
帳票の書式が違うたびに、転記し直していませんか?
取引先ごとに異なる帳票を、自社標準の形式へ変換
取引先ごとに異なる帳票を、自社で扱いやすい形式にそろえます。
取引先ごとの項目名や配置の違いをそろえ、転記や整理の負担を軽減します。
表記や項目の並びが異なる検査成績書をそろえ、内容の確認や比較をしやすくします。
帳票をシステムに取り込める形式へ変換し、入力用データの作成を効率化します。
請求書や納品書などを登録すると、AIが項目名や日付、金額などを読み取ります。
読み取った項目を自社のどの項目に入れるか指定し、変換結果を確認します。
Excel・CSVに出力します。一度設定した変換方法は、次の帳票にも使えます。
フォーマットAIは帳票の読み取りに加え、自社の標準項目への対応付けや、標準Excel・基幹システム取込用CSVへの変換を支援します。項目の対応付けと変換結果は担当者が確認・修正し、確認済みの変換方法をテンプレートとして保存します。
変換元の帳票と、出力先となる自社標準フォーマットをご用意ください。取引先ごとの書式の違い、項目名の表記揺れ、変換後に確認したい項目も分かると、対象業務を具体的に検討できます。